?可か不可か?

講談社月刊誌Kissに連載中の「カカフカカ」石田拓実作にまつわる由無しごとををつらつらと書き連ねるブログです。

カカフカカ 第13話 あらすじ 感想

カカフカカ 第13話 あらすじ 検査薬を購入するものの、やっぱり検査はできず、ひきだしにそっとしまったものの、レシートから長谷にあっさり知られてしまいます。

カカフカカ 第12話 あらすじ 感想

カカフカカ 第12話 あらすじ 中学、高校時代のあかり 告白される→OKする→だいたいすぐに理由をつけて「ごめん」 大学時代のあかり 話そうよ→OKする→二度と来ない

カカフカカ 第11話 あらすじ 感想

カカフカカ 第11話 あらすじ 「してもいいよ」「ありがとう」

カカフカカ 第10話 あらすじ 感想

カカフカカ 第10話 あらすじ 「好きな人がいたことがない」発言にショックを受けた。 「好きな人がいたことがない」発言にショックを受けた自分にショックを受けた。

カカフカカ 第9話 あらすじ 感想

カカフカカ 第9話 あらすじ これまでほぼ使うことのなかったリビングに住人たちが集まるようになり、変化が感じられるようになってきた共同生活に若干「イラッ」としている家主の長谷。彼のもとに誰かから頻繁に電話がかかってきて、珍しく扱いにてこずって…

カカフカカ 第8話 あらすじ 感想

カカフカカ 第8話 あらすじ 一度は「二度としない」と決めた添い寝ですが、本行の現在を知ったことで「3回だけなら」とOKを出した亜希。早速添い寝をすることに。

カカフカカ 第7話 あらすじ 感想

カカフカカ第7話 あらすじ ここ2年本行が「たたなくて」「かけない」二重苦であり、現在「かけない」ことへの風当たりが強まりつつある状況であることをだんだんと理解していく亜希。肝心の本行の小説が品切れで手に入らないため、あかりに借りて読んでみ…

カカフカカ 第6話 あらすじ 感想

カカフカカ第6話 あらすじ 長谷からの突然のプロポーズに固まる亜希。最低限の常識、生活能力がありつつ、めんどくさい夢などはなく、世話好きかつでしゃばったりしないからちょうどいいんだ、と。さらにあくまで表向きで、実態は現状のまま恋愛も自由にし…

カカフカカ 第5話 あらすじ 感想

カカフカカ第5話 あらすじ カカフカカ2巻 より 一睡もできずそっと布団を抜け出した亜希。逃避のため、気がつけば手持ちの食材をほぼつぎ込んで豪華な朝食を作成していました。しかもつくりすぎたため、みなさんでどうぞと書き置いて出勤します。

カカフカカ 第4話 あらすじ 感想

カカフカカ第4話 あらすじ 亜希が本行と中学の同級生と知ると卒業アルバムを渡すようぐいぐい要求してくる第3の同居人あかり。そう、あかりは作家本行の熱烈的なファンで、自分のツテを”限界超えて”たどったあげく本人と一つ屋根の下暮らすに至ったことが…

カカフカカ 第3話 あらすじ 感想

カカフカカ第3話あらすじ ここ2年ほど男性としての機能を失っていた本行智也。しかしなぜか中学時代の元カノ、亜希には反応することがわかります。ヘンなことはしない約束で協力関係を結び、早速元気な朝(!)を取り戻すために、添い寝を試みる二人。

カカフカカ 第2話 あらすじ 感想

カカフカカ第2話あらすじ2年間「たたない」と困っていた本行智也ですが、なぜか亜希には反応することがわかり、「ヘンなことはしないから」と協力を求めます。なんと答えたら良いかわからず、友人に相談するも、「え、何ソレ。」「嫌ならはっきり断ればい…

カカフカカ 第1話 あらすじ 感想

カカフカカ第1話あらすじ同棲していた彼氏の浮気現場に踏み込んだ寺田亜希24歳、フリーター。結婚してシェアハウスを抜けるという友達に代わって男2人、女2人の共同生活にとびこんだものの、そこで再会したのは自分が世界の中心で無敵状態だった中学時…